Entertainment Wedding!
私たちが挙げたかったのは「舞台演劇」がコンセプトの、ゲストに楽しんでもらえる結婚式です。
ただのセレモニーではなく、エンターテイメントとして成立するような結婚式をすることが私たちらしい結婚式だと思い、とことんこだわって舞台のような結婚式を作り上げました。
挙式日2016-9-4

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  • Point.01

    ゼロ婚を知る前は、どんなことでお悩みでしたか?


    費用はかけすぎないように挙げようと思っていたので、家族だけで少人数で挙げるのでもいいかなと思っていた時期もありました。
    実際にそういう式場に見に行ったりもしましたが、でもやっぱりちゃんとした式場で挙げたいなという気持ちがあっていくつかの会社に相談していました。
    コストだけでなくクオリティーにも満足できる会場と出会えるのかという点では少し不安はありました。

  • Point.02

    ゼロ婚に決めた理由は?


    決め手は2つあって、1つは「アンフェリシオン」という式場に一目惚れしてしまったこと。
    もう1つは担当のウェディングプランナーさんが「一緒に頑張って何とかカタチにしましょう!」と言ってくれたことです。
    演劇好きの私たちは、やりたい演出が沢山ありましたので、担当するのはハードルが高かったと思うのですが、決して嫌な顔をせず「一緒に頑張りましょう」と言ってくださったのは嬉しかったです。

  • Point.03

    披露宴の感想は?


    披露宴のオープニングでは、新郎新婦の友人たちと、舞台「ライオンキング」の世界観を再現しました。
    そんなオープニングに始まり、歌やダンスも入れて披露宴全体を通して一つの舞台をつくるように、進行や演出を決めていきました。
    ゲストの方々からも大好評だったのでこだわってカタチにした甲斐がありましたし、私たち自身もゲストとして楽しんでいたいと思えるような結婚式にできました。

  • Point.04

    ゼロ婚プランナーの対応は?


    こだわりの強い私たちのわがままな要望をカタチにするために一生懸命提案してくださったことはありがたかったですし、本当に嬉しかったです。
    担当してくださった倉掛さんはとにかく心強くて、やりたい内容をつめこもうとする私たちに対して、結婚式のプロとしてフォローやアドバイスを的確に教えてくださり、何かに困れば「倉掛さんに聞こう」と言っていました。
    とても頼れるプランナーでした。

  • Point.05

    後輩新郎新婦にひとこと!


    最近は結婚式をしようかどうかを迷っている人も多いと聞きましたが、そういう方々には「やった方がいい」とお伝えしたいです。
    費用で悩むカップルもいるかと思いますが、ゼロ婚さんなら安心して任せられると思いますし、なにより新しい人生の門出を大切な人達と一緒に過ごす一日は一生の宝になると思います。

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