ゼロ婚東京は持ち出し費用0円で叶える本物のオリジナルウエディング

フリーダイヤル0120-85-1705
ゼロ婚で叶える、レストランウェディングのかたち。

ゼロ婚で叶えられるいろいろなかたちの
レストランウェディングをご提案いたします。

自由度の高いレストランウェディングならではの演出やこだわり。
カジュアルにも厳かにも、アットホームにもできる世界でひとつだけの結婚式。
おふたりならではのオリジナルウェディングを、一緒につくりませんか。

レストランウェディングのかたち1神社挙式×レストラン披露宴 和と洋ふたつのスタイルをひとつの結婚式で

実は最近、神社での厳かな挙式が人気で、そのあとにレストランでアットホームな披露宴をおこなうという結婚式のかたちが増えています。

そんな結婚式をお探しのおふたりに、ゼロ婚東京おすすめの神社とレストランの組合せをご紹介いたします。

こだわるふたりのための、上質な赤坂ウェディング。

赤坂氷川神社 × ラ・ロシェル山王

派手ではないけれど、大切な人たちとの豊かな時間。

代々木八幡宮 × ランス ヤナギダテ
レストランウェディングのかたち2持込み無料のゼロ婚だから叶う、完全オリジナルウェディング

お洒落なレストランを貸切って、その空間を、その時間を、とことんまでおふたりの色に染めていただけるのもレストランウェディングならでは。

ゼロ婚なら「持込み無料」だから、お気に入りのアイテムや手作りのもの
に囲まれた「完全オリジナルウェディング」が叶います。

手作りのオブジェやウェルカムボードで、会場に入った瞬間からおふたりらしさを演出していただけます。

おふたりの披露宴会場内だけでなく、入り口から、さらには店先にまでおふたりの世界観が滲み出すのも、レストランウェディングの自由度の高さならでは。

会場にさりげなく置かれた小物にこそ、
おふたりらしさが見えるもの。

ゲストのご親族やご友人は、会場にさりげなく置かれた小物に
「あの子らしいね」と感じるものです。想い出の品をぜひ飾ってみてください。

レストランウェディングを選んだ先輩カップルの声

尾上様・亀井様/ル・クロ・ド・マリアージュ(大阪)

「子どもと一緒じゃなくちゃ」
「料理は美味しくなくちゃ」
「やっぱり、結婚式は楽しくなくちゃ」

叶えたい結婚式のかたちが
明確にあった私たち。。

私たちは、会場を決める前から、「叶えたい結婚式のかたち」が明確にありました。

ウェディングドレスは自分で手作りしたものを着たかったですし、子どもの衣装も自分で作りました。

他にも受付の小物、会場内の装飾にまでとことんこだわりたかったので、「持込み料0円」で「いろんな会場が選べる」ゼロ婚さんにお願いし、レストランウェディングに決めました。






「あなた達らしい、 あたたかい結婚式だったね。」 とゲストが喜んでくれました。

アットホームな会場であることが、私たちにはあっていると思いました。子供がいても一緒に楽しめるような、あたたかい空間を自分たちで作りたかったんです。

ゲストの皆さんにも喜んでもらえるような結婚式にしたいというのはもちろんありましたが、さすが有名レストランという感じで、料理は文句なしに大満足で、スタッフさんたちのサービスもすごく良くてゲストの皆さんもすごく喜んでくれていました。

結婚式が終わると「あなた達らしい、あたたかい結婚式だったね。」と多くのゲストにも喜んでもらえて、想い描いた結婚式が叶ってほんとに良かったとあらためて思いました。

レストランウェディングのかたち3とことんアットホーム&手作りのオリジナル人前式(じんぜんしき)

いま、とても人気が高い結婚式スタイル「人前式」をご存知ですか? 人前式は、キリストや神様に誓うのではなく、おふたりを祝福しに集まった「人」たちに誓う結婚式で、ゲスト参加型の挙式スタイルとして、いまとても人気です。

人前式はもっとも自由度の高い挙式スタイル

人前式には、決まったかたちがないので、たとえチャペルが無くても、牧師さんが居なくても、聖歌隊がいなくても、おふたりが居て、おふたりを大切に思う人たちさえ居れば、どこででもやっていただけます。

チャペルが無いレストランでも、自由度の高い、個性的であたたかい挙式をしていただけるということで、最近のレストランウェディング人気とともに、多くの方々に選ばれている、いま非常に人気の高い挙式スタイルです。

集まったゲストみんなの
祝福と期待を託した花束で
永遠の愛を誓う

かつての西洋の文化では、 男性が野に咲く花を摘み、花束にして愛する女性にプレゼントして、プロポーズをおこなうという風習がありました。その風習を結婚式のセレモニーとして取り入れたのが「ブーケプロポージング」です。

実際の式の中での演出としては、野に咲く花ではなく、あらかじめ用意した花を一輪ずつゲストに配り、それを新郎が集めて花束にするのが一般的ですが、花を集める際にゲスト一人ひとりと言葉を交わすことができるというのも好評です。

集めた花束を、リボンでくくって花束に仕上げますが、この、花束を仕上げる役を、どなたかにお願いするのはいかがでしょうか。

新郎のお母様に、最後の仕上げをしてもらって送り出してもらうのもよし、新婦のお母様からの祝福として最後の仕上げをお願いするのもよし、共通の友人にお願いするというのも素敵ですね。

プロポーズのあとには、新婦から新郎への「返事」があります。もちろん返事は「YES」ですが、その際には新婦は受け取った花束の中から花を一輪抜き取って、新郎に渡すというのが習わしです。こちらも実際の式では、あらかじめブーケの中に、ブートニアと呼ばれる小さな花飾りを添えておき、それを新郎の胸元のポケットに新婦が差すというのが一般的です。

実はまだ、ちゃんとプロポーズをしていないという方も少なくないようです。大切なゲストから託された花束の力を借りて、プロポーズしてみてはいかがでしょうか。

結婚式の当日も、プロポーズをひそかに期待している新婦様も少なくはないようです。ご新郎の皆様、新婦様へのサプライズにブーケプロポージングはいかがでしょうか。

おふたりらしい言葉で紡ぐ
大切な人たちに誓う
心温まるセレモニー

決まったカタチが無いのが人前式ですから、キリスト教式などでは牧師さんが読み上げる誓いの言葉も、おふたりで文章をつくっていただけます。

「文章なんて自分で考えられない」という方のために定型文はありますが、おふたりらしい言葉を盛り込んでいただくと、よりアットホームで、ときには列席のゲストから笑いが起こるようなあたたかい挙式にしていただけます。

伝えたい想いをきちんと伝えるような内容にされる方もおられれば、おふたりらしさとして、ユーモアにあふれるような内容にされる方もおられます。

「スーパーのお惣菜に頼らず、毎日おいしい料理を作ります」「結婚しても体型維持に努めます」「飲んで帰るときは事前に連絡します」というような、結婚後のちょっとした約束ごとを盛り込まれることもありますし。

「けんかをした時は、必ずその日のうちに解決します」「毎年必ず一回は、2泊以上の旅行にいくようなアクティブな家庭にします」というような、おふたりがこれからどんな家庭をつくっていきたいのかを表明することもあります。

人前式ならではの、自作の誓いの言葉で温かい挙式にしてみてはいかがでしょうか。

かしこまらず、アットホームに
披露宴の中でおこなう
ゲストみんなが参加できる人前式

挙式はチャペルや神社で、披露宴は宴会場。結婚式の会場は挙式と披露宴でわかれているのが普通だと思っていませんか。最近では、人前式が一般的に知られるようになったこともあり、チャペルや神社以外で挙式をおこなう方も多くなってきました。

そこで今注目されてきているのが「宴内人前式」という、披露宴の中でおこなう人前式で、「形式ばった挙式」はしたくないから、披露宴の中でゲストのみんなにも参加してもらいながら和やかに挙式をしたいという方に選ばれています。

また、宴内人前式を選ばていれる方には、挙式と披露宴の間の待ち時間がなくなることや、ご高齢のご親族の方にも移動してもらわなくても大丈夫だということで喜ばれています。

チャペルのない会場でも、挙式はどんなふうにでもできる「宴内人前式」で、よりおふたりの結婚式の可能性は広がります。