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メディア掲載事例|【読売新聞】結婚式 財布に優しい選択肢

2018.04.20

【ゼロ婚東京】ドレス&和装試着フェア
 
 

ゼロ婚が「読売新聞」に取り上げられました。

 
 

結婚式 財布に優しい選択肢
2018年4月19日付 朝刊より抜粋
 
 
兵庫県尼崎市の徳田陽香さんは昨年、「ゼロ婚」というプランで結婚式を挙げた。
 
一般的な結婚式が、式の2週間前などに全額を前払いするのに対し、ゼロ婚は申し込み時の内金10万円以外は、式当日に祝儀が集まってから精算できる。結婚式にありがちな追加料金が発生することもない。
 
徳田さんは
「貯金額が十分でなかったので、ゼロ婚を選んだ。事前に招待者数などをプランナーとよく話し合った結果、希望に沿った式ができました」
と満足そうだ。
 
 
  • ウェディングドレス
  • 本格的な和装
 
 
徳田さんの挙式レポートを見る
 
ゼロ婚を提供する結婚式運営会社のスキナによると、ゼロ婚の平均招待者数は53人、平均費用は約158万人。
 
招待客1人あたりの祝儀の平均額は3万円強なので、計算上は祝儀だけで費用全額をまかなえる。
 
同社の広報担当者は
「結婚式は新郎新婦が決意表明をしたり、家族同士を結びつけたりする場として大切。経済的事情で式をためらう人が多い中、無理な貯金や借金などをせず、安心して式ができる仕組みを作りたかった」
と話す。
 
 
ゼロ婚のシステムを見る

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