池尻稲荷神社
Ikejiri Inari Jinja

「火伏せの稲荷」、「子育ての稲荷」として霊験あらたかと伝えられている神社

選ばれる3つの理由

  • 江戸時代から続く歴史

  • 境内の二つの神社

  • 涸れずの井戸

Point.1

江戸時代に大山詣(現神奈川)に出かけた人々が、その道中にあった池尻稲荷神社で旅の無事を願い、大変賑わっていたといいます。

Point.2

また、神社の境内には水神社や清姫稲荷神社の水にまつわる2つの神社も祀られております。

Point.3

大正時代には渇水の年があり、付近の井戸はすべて枯渇している中、池尻稲荷神社の境内にあった井戸だけは涸れることがなかったといいます。
現在もその井戸は涸れておらず、手水舎に引かれ「涸れずの井戸」とされています。

ギャラリー

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住所

〒154-0001 東京都世田谷区池尻 2-34-15

アクセス

東急田園都市線 「池尻大橋駅南口」徒歩5分

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